足し算
「あわせていくつ」「ふえるといくつ」といった足し算の意味や式の立て方と、0を含む答えが10までの計算を学ぶ、これからの算数の土台となる単元です。
問題一覧
小学1年生の単元一覧
100までの数
「10のまとまり(何十)」を使った数の構成と、「数直線」を用いた100までの数の正しい読み書きや大小比較を学ぶ、1年生の数の学習のまとめとなる単元です。
100までの計算
「20+30」のような10のまとまり(何十)の計算と、くり上がり・くり下がりのない2桁と1桁の足し算・引き算を学ぶ、2年生の筆算へ繋がる1年生の計算の総まとめとなる単元です。
10までの数
0から10までの数字の正しい読み書きと、数の大きさを比べる方法を学ぶ、算数の基礎となる単元です。
20までの数
11から19までの数の成り立ちと、「10のまとまり」から20という数を把握する方法を学ぶ、より大きな数を理解するための土台となる単元です。
20までの計算
くり上がりのない20までの足し算と、くり下がりのない20までの引き算を学ぶ、今後の本格的な計算へ進むための準備となる単元です。
3つの数
3つの数の足し算・引き算や、両方が混じった式の解き方を学ぶ、より長く複雑な計算に取り組むための基礎となる単元です。
いくつといくつ
数を2つに分ける方法と、2つの数を合わせる方法を学ぶ、今後のたし算・ひき算をスムーズに行うための基礎となる単元です。
いろいろなかたち
「はこの形・つつ・たま」といった立体の特徴や仲間分けと、色板や数え棒を使ったかたちづくりを学ぶ、今後の本格的な図形学習の土台となる単元です。
くり上がりのある足し算
「さくらんぼ算」を使って数を分解し「10のまとまり」を作る計算の工夫と、9から2までの各数字に足すくり上がりの計算方法を学ぶ、1年生の算数における最大の山場となる単元です。
くり下がりのある引き算
「10のまとまり」から引いて残りの数と合わせる計算の工夫と、11から18までの数から引くくり下がりの計算方法を学ぶ、「くり上がりの足し算」と並んで1年生の算数におけるもう一つの大きな山場となる単元です。
大きさくらべ
端をそろえる「長さ」や水などの「かさ」、マス目を使った「広さ」の正しい比べ方を学ぶ、今後の算数で「cm」や「L」といった本格的な単位を理解するための基礎となる単元です。
引き算
「のこりはいくつ」「ちがいはいくつ」といった引き算の意味や式の立て方と、0の計算を含む10までの引き算を学ぶ、足し算と並ぶ計算の基本となる単元です。
時計
「何時ちょうど」や「何時半」といった基本的な針の見方と、1分刻みの「何時何分」の詳しい読み取りを学ぶ、日常生活や今後の「時間と時刻」の学習に欠かせない基礎となる単元です。
足し算
「あわせていくつ」「ふえるといくつ」といった足し算の意味や式の立て方と、0を含む答えが10までの計算を学ぶ、これからの算数の土台となる単元です。
順序と位置
「前から」「上から」といった順番(何番目)の数え方や、「右・左・前・後ろ」などの正しい位置関係の表し方を学ぶ、空間を正しく把握するための基礎となる単元です。