RISU 学び相談室

2024/07/10

年中(4歳・5歳)での習い事は必要でしょうか?

保育園に通う年中の子供がいます。周りのお友達がピアノや英語など習い事を始めたと聞き、我が家は特に何も考えていなかったので少し焦っています。年中(4歳や5歳)での習い事は必要でしょうか?
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RISU算数スタッフの回答
年中のお子さんに習い事は必ずしも必要ではありません。
ただ、幼稚園や保育園のお友達の多くが習い事をはじめる時期のため、
「習い事をしたほうがいいのかな」「習い事をしないと成長したときに影響があるのだろうか」
と不安になったり、
「小さい子が習い事して意味があるだろうか」
と疑問に思うかもしれませんね。

この記事では習い事をするメリット・デメリットや習い事をしない子育てのメリット・デメリットをご紹介します。

後悔しない習い事の選び方もあわせて解説しますので、習い事に悩んでいる方はぜひ参考にしてください!

年中で習い事をする5つのメリット

まずは4歳・5歳の年中のお子さんが習い事をするメリットを整理しましょう。

  1. 好奇心が育つ
  2. お友達ができる
  3. 生活にメリハリがつく
  4. 自信がつく
  5. 礼儀がマナーが身につく

お子さまの成長となるメリットが多くみられますね。
一つ一つ解説します。

メリット①好奇心が育つ

習い事は、子どもが見たことのない道具をつかったり、初めての運動など楽しくおこないます。

例えば音楽系の習い事であれば、ピアノやカスタネットを使ったり、
体操では跳び箱やトランポリンといった道具を使うため好奇心が刺激されます。
また、スイミングやサッカーなどスポーツの習い事でおこなう動作は
公園で遊ぶだけでは経験できません。

はじめて触る道具や新しい動きで好奇心や探求心が育ちます

メリット②友達ができる

保育園や幼稚園以外の場でお友達ができるのもメリットの1つです。

4~5歳の年中児は人の気持ちが分かるようになり、お友達との関係の基礎ができる時期です。
より多くの性格のちがうお友達と関わることで心の成長にもつながりますよ。

おうちの方にとっても、ちがう園の親御さんたちとお話すると息抜きになり、
地域や小学校の情報交換ができるのも嬉しいポイントです。

メリット③生活にメリハリがつく

週に1回習い事があるだけでも、1週間のスケジュールに緩急がつきます。

年中児は少しずつ今日・明日・明後日などの日付の感覚や、月曜日のつぎの日は火曜日、
といった曜日感覚が身につく時期。

「今日は水曜日だから体操教室の日だね」

「16時から習い事だから、時計が6(30分)になったら家を出ようね」

など自然な会話から曜日の感覚や時間の感覚が学べますよ。

メリット④自信がつく

幼児の習い事は、「楽しくできる」を目標にしている教室が多いです。
楽しむ気持ちこそ子どもの原動力ですよね。

ちょっとした目標でも、「できた」という達成感を積み重ねると子どもに自信がつきます。

「幼児に習い事させても、大きくなったら忘れてしまうから意味がない」と思う方もいるかもしれません。

しかし、年中児で大切なのは特技を持つことより、一生ものの自己肯定感を育むこと
自己肯定感を育てるうえで、習い事はおすすめです。

メリット⑤礼儀やマナーが身につく

習い事では挨拶やお礼などを通してマナーも学べます。

とくにピアノやバイオリンといった芸事や、礼に始まり礼に終わる空手などは
礼儀作法がしっかり身につきますよ。

年中で習い事をする5つのデメリット

メリットをたくさん紹介しましたが、小さい子どもの習い事にはデメリットも存在します。

  1. 継続できない
  2. 宿題が親も子も大変
  3. 送迎が大変
  4. お金がかかる
  5. トラブルをうまく言えない

幼児の習い事では親のサポートが必須なため、ご両親の負担がデメリットの多くを占めています。

デメリット①継続できない

習い事を始めたものの、長く続けるのは難しいもの。

せっかくはじめた習い事をやめるのは、「諦めグセや逃げグセがつくのでは」
と、悩ましく感じる方も多いのではないでしょうか。

子どもの興味はうつろいやすく、やる気があってはじめたのに、
「やっぱりやめたい」と言われるのは珍しくありません。
やってみたら思ったのと違ったという経験は大人でもありますよね。
子どもはまだ視野がせまいため目に入ったものをやってみたくなりますし、
子どもと先生の相性もあります。

継続できない可能性は頭に入れておきましょう。

デメリット②習い事の宿題が大変

年中児に習い事の宿題をさせるのは大変です。

簡単なうちは楽しくできますが、難しいと感じると途端に子どもにとって苦痛になります。
そんな子どもに宿題をさせるのはおうちの方にとってもストレスになりますよね。

また、大人がつきっきりで見てあげる必要もあり、おうちの方にとってデメリットになりやすいので、
宿題がある習い事は注意しましょう。

デメリット③送迎が大変

送迎は続けているうちにご両親が負担を感じやすく、デメリットになりがちです。

雨の日や暑い時期、寒い時期は徒歩や自転車での送迎が大変ですよね。

雷雨のときは休んだり、酷暑の月は思い切って休会するなど対策を考えておきましょう。

デメリット④お金がかかる

習い事は月謝以外にもお金がかかります。

道具代・衣装代・年会費・冷暖房費・発表会費・交通費・発表会後に先生へお礼をする場合や、
習い事のあとに疲れてついつい外食なんてことも想定しましょう。

令和3年度の子供の学習費調査では、幼稚園児の1年間の学外活動費(習い事費や自宅学習費、体験活動費)は9万円~14万円です。
(参考サイト:文部科学省「令和3年度の子供の学習費調査」

年間で計算すると思ったよりも家計の負担になりやすいため、
月謝以外の費用もなるべく確認しておきましょう。

デメリット⑤嫌なことがあってもすぐ報告できない

4歳・5歳の子どもはお話が上手になる頃ですが、まだ時系列を整理したり
論理的に物事を説明するのが苦手な子もいて、トラブルをうまく話せません。

習い事先での性犯罪はときおりニュースになりますが、
何をされたのか分からず親に話せないといった状況も考えられます。

日頃からトラブルを想定し、「こういったときはお話してね」と話しておいたり、
子どもの話を聞く時間をつくっておきましょう。

習い事をしない子育てのメリット

年中児では習い事しない子もたくさんいます。
でも習い事しないとどんな影響があるのか気になりますよね。

まずは習い事をしないメリットを整理しましょう。

順に解説します。

メリット①好きなことに没頭できる

好きなことにとことん没頭できるのが習い事をしないメリットの1つです。

習い事は1時間程度と時間が決まっており、挨拶や入退室の時間をひくと実質45~50分程度の活動。
人数の多い習い事は待ち時間もたくさんあるため、実際の活動時間は思ったより短いもの。

おうちでは好きなことを時間制限なくできます。

また、週に1回の習い事でも、宿題がある場合やおうちで毎日練習が必要だと
自由時間が減ってしまいますよね。

うまくスケジュールを組み立てて自由時間を確保する家庭もありますが、
習い事をしない選択をすると、ストレスなく自由な時間に没頭できるでしょう。

メリット②家族との時間が増える

習い事をしないと自由な時間が増え、家族と過ごす時間が増えます。

習い事のある日は準備や片づけ・帰宅後のお風呂や夕飯であっという間に寝る時間になりますし、
せっかくご家族が早く帰宅できても、習い事で子どもの帰宅が遅いとすれ違ってしまいます。
とくに土日に習い事をすると家族と遠出する機会が減り、習い事中心の生活になりがち。

家族で過ごす時間を大切にしたい方は習い事をしない選択肢もおすすめです。

メリット③親が教えてあげられる

自由な時間が多いため、習い事の代わりに親が教えてあげられるのもメリットの1つ。

子どものペースやレベルに合わせて時間制限なく教えてあげられます。
たとえば、なわとびや鉄棒がやりたいのであれば公園で教えられますし、
そろばんなども道具を買うと家で教えられますよ。
決められたペースではなく、やる気の出たときにさっと教えてあげられるため、
子どもの興味を逃しません。

スイミングが水慣れからはじまるように、幼児の習い事の多くは導入や基礎が中心。
もし子どもが習ってみたいものや興味のあるものが親子でできそうであれば、
まずは遊び感覚でやってみるといいですよ。

メリット④教育費を節約できる

なんといっても費用がかからないという大きなメリットがあります。

年間で9万円~14万円(令和3年度の子供の学習費調査より)、
年少から年長の3年間習い事をしないと27万円~42万円もの教育費が浮きます。

私立中高の入学金や、国立・私立大学の入学金の平均は24~26万円なので、
幼児の間の習い事を節約すると教育費の用意が楽になりますよ。

習い事をしない子育てのデメリット

習い事をしない子育てのデメリットも確認しておきましょう。

習い事をしないデメリットに、幼児の発達で問題になるものはありませんが、
いくつか気になるデメリットを解説します。

デメリット①特技ができにくい

好きなことを突き詰められる性格の子は、おうちで自由に過ごしていても何かしら特技ができますが、
飽きっぽい子や広く浅く興味を持ちやすい子は特技や強みができにくい可能性があります。

親としても、子どもが何かに打ち込んでいる姿は輝いて見えて嬉しいのではないでしょうか。

好きなもの・得意なものはゆっくり見つければいいので、4歳・5歳から特技を持つ必要はありませんが、
好奇心を刺激するために習い事を検討するのもおすすめです。

デメリット②目標を達成する経験ができない

習い事をしていないと目標を立ててがんばったり、それを披露する場がありません。

もし好きなものに打ち込んでいるのであれば、
ご両親が目標設定してあげたりおうち発表会してみるなど少し工夫するといいですね。

デメリット③年齢の近い子と切磋琢磨できない

同じ年齢の子が頑張っているのを見て刺激をうける機会があまりありません。

たとえば体操教室であれば、お友達や年齢がちかいお兄さんお姉さんが逆上がりをしているのを見て
「自分もやってみたい」と思ったり、真似してやってみたりします。
ときには励ましてもらったり、子ども同士でアドバイスするといった交流もみられます。

年齢の近い子と切磋琢磨できないのは習い事をしない子育てのデメリットの1つといえるでしょう。

後悔しない習い事の選び方

習い事をするなら、なるべく続けてほしいですしお金の無駄だと思いたくないですよね。
習い事を選ぶうえでのポイントをまとめましたので、ぜひ参考にしてください!

それぞれ解説します。

ポイント①子どもの意志を尊重する

とくに親がやらせたい習い事の場合は、子どもの意志をしっかり確認しましょう。

無理にやらせると、子どもにストレスがかかりますし、やる気がない子どもを見て親もイライラします。

本気でやりたいのか、のんびりやりたいのか、少し体験するだけでいいのか、
子どもの「やりたい」には程度がさまざまあることを頭に入れておきましょう。

ポイント②親の負担を確認する

幼児の習い事は親のサポートが必要なため、負担がどの程度か確認しておきましょう。
負担になりやすいのは以下の項目です。

幼児の宿題や自己練習は親がつきっきりになり、思ったより負担になりやすいため、
宿題の有無は確認しておきましょう。

送迎は徒歩や自転車の場合は悪天候時や猛暑のときに大変です。
バスや電車、タクシーなど他の送迎手段も事前に調べておくといいですよ。

習い事が母子分離型か参観型かもポイントです。
母子分離型であれば待っている間に買い物ができたりカフェで少しの間1人の時間を楽しめます。
参観型は下のお子さんがいると泣き出してしまったり待っているのが大変な場合もあるため、
ご家庭の都合にあう方を選びましょう。

ポイント③月謝以外に必要な費用を確認する

月謝以外に必要なお金もあらかじめ計算しておくと、出費に備えられます。

たとえばバレエだと発表会の参加費に数万円かかったり、ピアノは最初はキーボードではじめても、
のちに電子ピアノやアップライトピアノの購入を勧められます。

とくに楽器は高額なため、急な出費にならないようあらかじめ金額を確認しておきましょう。

ポイント④事前に辞め時を話し合っておく

長く続けてほしいのが親心ですが、続けられない想定もしておきましょう。

ちょっと難しかったり注意されただけで「やめる」と言いだし、
そのまま辞めるのは子どもの成長によくありませんし、
「習い事なんてさせなければよかった」と後悔に繋がりかねません。

「やめたくなっても発表会までは続けようね」「〇〇ができるようになったらやめよう」
などの約束をし、目標を達成してやめるように決めておきましょう。

たとえ小さな目標でも、達成してから辞めるのであれば後悔しにくいはずです。

「習わせてよかった!」おすすめの習い事とその理由

習わせてよかったと思える習い事には以下の共通点があります。

3つのポイントをもとに、おすすめの習い事をご紹介します。

スイミング

昨今の猛暑で、夏休み中の小学校のプール開放が減っています。
自治体によっては、改修が必要なプールをなくす方針をとっており、
学校の水泳だけで泳げるようになるのは難しいのが現状です。

泳げないと命に関わる可能性もあるため、スイミングを習っておくのは将来役に立つでしょう。

また、有酸素運動能力が高い子は学力も高いことが研究から明らかになっています。

屋内プールでおこなうスイミングは熱中症の危険が低く、
小さい頃からおこなう有酸素運動としておすすめです。

 

英語

2020年より小学校3年生以上で英語教育が必修化されましたが、
自治体によっては1年生から英語教育を開始しています。

早期の英語教育には、母語教育がおろそかになるといった主張もありますよね。

しかし、文科省の資料では早期から英語を学んでいる子どもは国語の成績もよいことが分かっています。
週に1回、習い事で英語を学んでおくと、就学後の英語教育に自信をもってのぞめますよ。

算数教室(そろばん・くもん・RISUなど)

数学は積み重ねの学問のため、算数の導入は重要です。

計算力をつけるそろばんやくもんで先取りしておくと就学後に困りませんし、
算数に自信が持てるとその後の学力にも大きく影響します。

通信教育で算数に特化しているRISUは、計算力だけでなく思考力が鍛えられ、
ゲーム感覚で楽しさを感じながら学習できるのでおすすめですよ。

始めやすくコスパのいい習い事の紹介

習い事を検討しているご家庭が、はじめやすくコスパのいい習い事をご紹介します。

短期教室

スイミングや体操教室、かけっこ教室、絵画教室などでは、夏休みなどの長期休みに2~3日の短期教室を開催しています。
理科(サイエンス)教室といったちょっと変わった習い事も短期なら参加しやすいため、
お近くで探してみてくださいね。

数日であれば気軽に通いやすく、かけっこ教室などは集中特訓なので身につきやすいですよ。

通信教育

通信教育はおうちで隙間時間にでき、費用も抑えられるためコスパのいい習い事としておすすめです。

紙やタブレット、総合科目や算数に特化しているなどそれぞれ特色があるので、
お子さまに合った通信教育がかならず見つかります。

紙の教材だと問題を大人が読み上げる必要や、丸つけをする手間があるため、ご両親の負担も考えながら選びましょう。

年中児の習い事でよくある質問

年中児(4歳~5歳)でよくある習い事の質問に回答します。
今後の習い事にぜひ役立ててくださいね。

年中で習い事は何個するべき?

自由遊びは幼児の発達に欠かせません。
習い事はまずは1つからはじめ、自由時間を削らない範囲で追加していきましょう。

宿題や練習のない習い事であれば2~3個でも自由時間を確保できますが、
楽器などの練習量の多い習い事を複数こなすのは難しいです。

お子さまの自由時間も大切ですが、おうちの方の負担も考慮しましょう。

習い事が多いと準備や書類管理、スケジュールの変化でご両親も疲弊しがちです。
おうちの方がストレスを溜めないペースで習い事をしましょう。

子どもが続かない習い事は?

子どもが続かない習い事には以下の特徴があります。

宿題が多い習い事は、宿題をこなせないとレッスンについていけなくなり、
親子ともにストレスがかかりやすいです。

また、先生とご家庭との熱意に差があると辛くなっていきます。
好きな歌をピアノで弾いてみたいと気軽にはじめても、コンクールに熱心な先生だと
レッスンも自然と厳しくなり、嫌になってしまいがちです。

先生との相性も大事で、優しすぎてお友達感覚の先生では指示を聞かなかったり、
厳しすぎてもやはり続きません。

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また、学習ポイントを貯めるとプレゼントがもらえるのですが、それが励みになって頑張っていました。

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合格したことが嬉しかったようで、また受けたい!と言っていました。
本人の自信にも繋がったようです。
これからもRISUを続けて、算数がもっと好きになって欲しいなと思います。

年長 男の子のお母様(算数検定11級(小学1年生レベル)に合格)

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年中(4歳・5歳)の習い事の選び方まとめ

幼児には没頭できる自由遊びが大事なため習い事は必須ではありませんが、
適度な習い事は自己肯定感が育まれたり礼儀が身につくといった大きなメリットがあります。

年中児の習い事は、この5つを意識すると「習わせてよかった」と思えるはずです。

どうしても子どもを優先して考えがちですが、ご両親の負担も大事なポイント。
ぜひ記事を参考にして、ご両親が無理しすぎない、お子さまの成長につながる習い事を選んでくださいね!

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