RISUきっず(未就学児向け)

RISUきっずには体験利用やお試し期間はありますか?

回答

はい、RISUきっずでは「1週間のお試し体験」をご利用いただけます。実際に専用タブレットを使い、お子様との相性や教材の内容をじっくり確認した上で、本契約へ進むかどうかを検討できます。もし満足いただけない場合は、体験期間内に返却すれば、本契約(年額一括払い)の費用は発生しません。

お試し体験と解約時も安心なシステム

受講を検討する際や、終える際の手続きの分かりやすさも、RISUきっずが選ばれる理由の一つです。

  • 解約時の「タブレット代精算」がゼロ:
    一部のタブレット教材では解約時にタブレット代不足分を請求されますが、RISUきっずは解約時の追加請求がありません。お子様に合うかまずは試してみたい場合にも、解約時の精算リスクを気にせず始めることができます。
  • 解約後もタブレットは復習用に使える:
    解約後や、ステージをすべてクリアして卒業した後も、手元に残ったタブレットを使って今まで解いた問題をそのまま無料で復習できます。解約した途端に教材を見られなくなってしまうなどの心配がなく、無駄なく教材を使い切りたいご家庭はRISUきっずがぴったりです。
  • マイページからの連絡で簡単に解約手続き:
    スマホやパソコンのマイページからいつでも解約の申し込みが可能。わざわざ電話で連絡する必要がなく、無理な引き止めもないため、オンラインで手続きを完結させることができます。

お試し期間のチェックリスト:本契約への判断基準

1週間のお試しで、以下の3つのポイントをぜひチェックしてみてください。これらがクリアできていれば、RISUきっずでお子様の才能を大きく伸ばせるサインです。

  • 「一人でできた!」と喜んでいるか:
    音声読み上げ機能などを使い、保護者が付きっきりにならなくても進められるか。自立学習の第一歩を確認しましょう。
  • 解説動画(せんせい動画)に反応しているか:
    つまずきそうなタイミングで届く東大生らによる動画を、お子様が興味を持って見ているか。これは「思考力」を養う重要な仕掛けです。
  • 「明日もやりたい」という声が出るか:
    無理にやらせるのではなく、お子様自身が「次もやりたい」という姿勢になっているかを見極めてください。

おためしキャンペーンはこちらから

統計

ベネッセ教育総合研究所の調査では、幼児がデジタル端末を使う理由の多くが「動画視聴」などの受動的なものになりやすい実態があります。
RISUきっずのお試しでは、お子様がただ画面を眺めるだけでなく、自らペンを動かし、論理的に考えて答えを導き出す「攻め」の学習ができているかを体感いただけます。

また、保護者の約9割がデジタルの必要性を感じつつも、長時間の使用に不安を感じています。
お試し期間を通じて、ブルーライトを低減する配色や、1日10~15分で完結するスモールステップ設計を直接確認することで、安心して本契約へ進むための判断材料となります。

参照:ベネッセ教育総合研究所:第3回 幼児の生活実態に関する調査報告書 [2023年]

FAQ(よくある質問)

お試し体験中に解約したい場合はどうすればいいですか?

お試し後にそのまま本契約へ進まれる場合、体験費用の1,980円は無料になります。もし、お試しだけで終了して期間内にタブレットを返却される場合でも、本契約の基本料はかからず、体験費用の1,980円(税込)のみのお支払いで済みます。

解約後、手元に残ったタブレットはどうなりますか?

お試し期間中での解約については、端末の返却が必要になります。ただし、本契約に進んだあとに解約される場合はタブレットを返却していただく必要はなく、今までクリアしたステージの問題を復習用としてそのままご利用いただけます。解約時に高額な端末代を請求されることもないので、長く続けられるか不安な場合でも、低リスクで始められるRISUきっずがおすすめです。

小学生コース(RISU算数)に進む場合、一度解約が必要ですか?

いいえ、不要です。きっずステージをすべてクリアすると、そのまま自動的に小学生向けの「RISU算数」のステージへと移行します。RISUきっずの契約期間が12か月経たずに残っている場合は、基本料はそのままRISU算数に引き継がれます(例えば半年できっず卒業なら、残り半年分は同じ基本料でRISU算数を利用可能)。

今木智隆
RISU Japan株式会社 代表取締役
今木智隆

京都大学大学院エネルギー科学研究科修了後、デジタルマーケティング専門コンサルティングファームのビービット入社。
 金融・消費財・小売流通領域のサービスに従事し、2012年から同社国内コンサルティングサービス統括責任者に就任。2014年、RISU Japan株式会社を設立。タブレットを利用した幼児から小学生向け算数教材で、のべ10億件のデータを収集し、より学習効果の高いカリキュラムや指導法を考案。