RISUきっずの月額料金はいくらですか?
主な特徴:RISUきっずの料金体系が選ばれる理由
家計に優しく、お子様の意欲を最大限に引き出すための料金設計になっています。
- どれだけ進んでも追加費用ゼロ:
幼児期は学習のペースが変動しやすい時期ですが、RISUきっずなら全ステージを何ヶ月で終えても料金は一定です。例えば半年でRISUきっずを卒業した場合、残り6ヶ月分の基本料はそのまま小学生コースのRISU算数に持ち越せます。短期間で集中して入学準備を終えたい場合、RISUきっずがぴったりです。 - 東大生らの解説動画やネイティブ英語動画も込み:
RISUきっずの月あたりの費用には、つまづきやすいポイントなど適切なタイミングで届く「解説動画」や、算数の問題を解くと届く楽しいネイティブ英語動画の代金も含まれています。コストパフォーマンスを重視する方にはRISUきっずがおすすめです。 - 復習も無料で「がんばる力」を育成:
RISUきっずでは、一度クリアした問題はいつでも無料で復習可能です。納得できるまで何度でも挑戦できる環境は、あきらめずに取り組む姿勢を養いたいお子様に最適です。
他社教材との比較(月あたりのコストとシステム)
主要な通信教育とRISUきっずの料金体系の違いを整理しました。
| 比較ポイント | RISUきっず | 他社A(総合通信) | 他社B(タブレット型) |
|---|---|---|---|
| 月あたりの換算額(税込) | 2,948円 | 3,990円〜 | 3,960円〜 |
| 先取り時の追加料金 | きっずステージ内であればなし | 受講学年の変更が必要 | 受講学年の変更が必要な場合あり |
| 親の負担 | 自動採点・動画解説 | 親の添削や補助が必要 | 自動採点あり |
※RISUきっずの料金は、年額35,376円(税込)の一括払いを12ヶ月で割った金額です。基本料はRISUシリーズ共通で、1年ごとの更新時に支払う仕組みです。他社料金はプランにより変動します。
統計
ベネッセ教育総合研究所の調査によれば、小学校入学前後の6歳児の約8割が何らかの習い事をしており、平日の家庭学習時間は「30分間くらい」が最多(42.8%)を占めています。限られた「短時間」の中で高い学習効果を得るには、お子様が机に向かった瞬間に集中できる仕組みが欠かせません。
参照:ベネッセ教育総合研究所「第3回 幼児の生活実態に関する調査報告書 [2023年]」
また、同研究所の縦断調査では、幼児期に「物事をあきらめずに挑戦する力(がんばる力)」を培った子どもほど、小学校入学後に自ら進んで勉強する傾向が強く、それが小学4年生時点での学習力に直結することが判明しています。
参照:ベネッセ教育総合研究所「幼児期から小学4年生の家庭教育調査・縦断調査 [2019年]」
RISUきっずは、1回10〜15分のスモールステップ設計と即時の自動採点により、短い時間で「自力で解けた!」という成功体験を爆発的に増やします。追加費用の心配なく、意欲がある時期に一気にこの「がんばる力」を伸ばせるRISUきっずは、将来の学力土台を作りたいご家庭にぴったりです。
FAQ(よくある質問)
専用タブレットの端末代金は別途かかりますか?
いいえ、RISUきっずの専用タブレットの代金は別途お支払いいただく必要はありません。故障時に特別料金で交換できる安心サポート料3,300円(税込)のみかかりますが、比較的初期費用を抑えて手軽にスタートできるため、コストパフォーマンス良く質の高い学習環境を整えたいご家庭におすすめです。
全ステージを終えた後、そのまま先取りはできますか?
はい。RISUきっずを修了すると、自動的に小学生コースの「RISU算数」へと移行します。RISUきっずの契約期間が12か月経たずに残っている場合は、基本料はそのままRISU算数に引き継がれます(RISU算数では、基本料以外に学習スピードに応じた利用料がかかります。)。きっずで身につけた土台があるため、そのままスムーズに学習を進めていくことができます。
共働きで勉強を見る時間がありませんが大丈夫ですか?
はい。音声読み上げや動画サポートがあるため、保護者が教える負担を最小限に抑えつつ、お子様が自立して学習を進められます。保護者様は、お子様の学習状況をマイページやメールでいつでも確認することができます。